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Smooth File5 仮想アプライアンス版
主な特徴
既存の仮想化環境で、即座に安全な大容量ファイル転送(送受信)・共有
※Smooth Fileアプライアンス版と同等の機能がお使い頂けます。安全なファイル転送・共有を実現するために、新たにアプライアンスサーバーを追加して管理負担を増加させることはありません。
VMware※にて構築された貴社仮想環境下で、設定したその日からサービス提供が可能です。
VMware※にて構築された貴社仮想環境下で、設定したその日からサービス提供が可能です。
仮想アプライアンス版導入メリット
既存の社内リソースを利用して安全なファイル転送・共有を実現できる
社内で既に用意されている仮想環境があれば、そのインフラを活用し、Smooth Fileのサービスを稼動させることが可能です。新たにハードウェア費用をご負担いただく事が無く、コストダウンに繋がります。
一元管理下にあるインフラ内で運用する為、管理コストを削減できる
安全なファイル共有・転送という新たなサービスをスタートする為に、新たなハードウェア管理負担が増加する事はありません。既存インフラ上で展開させるため、ハードウェアの管理は管理者様が一手に一元管理することが可能です。
仮想化のメリットである柔軟なリソース割り当てが可能
アプライアンスサーバーでは、決められたハードウェアスペックでしか購入できないため、柔軟に負荷に対応する事ができませんでした。今回の仮想アプライアンス版Smooth Fileでは、利用負荷に合わせてCPU・メモリ等リソースを柔軟に割り当てていただく事が可能です。
仮想環境を生かし、容易に可能性を向上させる事が可能です
従来のようにアプライアンスサーバーを2台購入し、冗長構成をとる必要はありません。可用性の向上は、御社様インフラ側の調整により容易に実施する事が可能です。
















